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2020年1月

2020年1月27日 (月)

尼損。

アマゾンで一位(戦国安土桃山時代)になった~~~!!

と喜んでいましたが、それは一瞬で、

だんだんと売上ランキングも落ちていき、

 

そしてとうとう、中古品も売られるようになってしまったのです。

 

そしてなんと、金額は定価以下に。

ちょっとちょっと。

まだ発売して1か月ですぜ。

 

誰ですか。

中古に売った人!

もしかして

〇〇先生??

 

とか思っていると、

こんな説明が。


「Amazonアウトレットは、倉庫内で梱包に傷を負った商品・お客様から返品された商品のうち、商品の状態が良いにも関わらず、Amazon.co.jp の厳密な基準では新品として販売しないものを「アウトレット品」という扱いで、お手頃な価格で販売しています。また、倉庫内で保管され、賞味期限が近づいた食品を、お手頃な価格で販売しています。」と。

どうやら、アマゾンさんの事情で安売りされていたようですが…。

 

そして、どなたかに買っていただいたようで、ありがたかったです。

お読みいただき、ありがとうございます。

2020年1月26日 (日)

ご感想ありがとうございます!!

お読みくださりありがとうございます。

続々と感想が寄せられております。

 

カタツムリの速さですが、

少しずつご紹介させていただけるとありがたいです。

 

今日は、「道灌紀行」の尾崎孝先生にお会いしました。

とてもうれしかったです。

 

2020年1月19日 (日)

太田六郎の謎

ここでいう六郎とは、道灌状に「同名図書助・同六郎」と

記されている人物である。

 

「六郎」とは、道真の名乗りである。

そうだとすれば、彼は太田家の中心に近い人物と考えられる。

 

この二人は、これまで兄弟と考えられていた。

たしかに図書助は道灌の弟資忠であろう。

しかし、六郎は道灌の弟なのだろうか。

 

彼は、資忠の息子で「名字を譲られ候」と資武状にかかれた甥なのではないか。

太田六郎が、道真からも認められた太田家の跡継ぎだったとすれば

「甥が跡継ぎとなり、その死後別の甥(資家)が跡継ぎとなった」

という資武状の証言の通りなのである。

 

 

 

 

 

 

 

2020年1月17日 (金)

赤本、青(緑)本)

 

 

 

2020年1月15日 (水)

資正研さんに会える??

2020年1月13日 (月)

平積みに!!

2020年1月12日 (日)

戦国史研究会さま、ありがとうございます。

http://www.sengokushi-kenkyukai.jp/index.html

戦国史研究会HP

 

1/11(土)

第482回例会に参加させていただきました。

こんな真剣な学びの場があるということに感激です。

ラウンジ様ありがとうございます。

2020年1月 3日 (金)

明けましておめでとうございます。

 あけましておめでとうございます!!

 岩槻城黒門も、初日の出に輝いていました。

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